DESIGN デザイン

住宅地の中にあって、三方道路となる開放的な敷地

外構|ザ・パークハウス中野弥生町テラス image photo
『ザ・パークハウス中野弥生町テラス』の敷地は三方が道路に面しています。エントランスがある敷地の東側は、イチョウ並木が続く中野通りに面し、前面の建物との離隔が確保されています。また、建物の周囲は緑で包まれ、安らぎを感じられる空間が創出されています。

2方向の住棟配置
角住戸率約51%の住戸プラン

三方通路概念図|ザ・パークハウス中野弥生町テラス image photo
南向きの「サウスレジデンス」と、上層階の眺望が開放的な「ブライトレジデンス」の2棟構成により、通風や採光に恵まれた角住戸が全体の約51%(全103戸中52戸)確保されています。

2面バルコニー住戸が豊富
エレベーターは4住戸に対し1基使用の快適性

平面図|ザ・パークハウス中野弥生町テラス image photo
2棟構成のメリットを活かし、2つのバルコニーを備えた住戸が約63%(全103戸中65戸、ルーフバルコニー付住戸含む)配置され、開放的で風通しのよい暮らしが実現されています。また、エレベーターは全103戸のスケールに対して、2基設置されています。各階4住戸につき1基(※)のエレベーターを使用する住戸配置により、住まいのプライベート感が高められています。
※11階以上では、3住戸で1基の部分もあります。

歩行者と車のルートを分離
安全性に配慮された動線

ガーデンゲート|ザ・パークハウス中野弥生町テラス image photo
エントランスアプローチと、敷地内駐車場に出入りする車の動線が分けて配置されています。また、建物の駐車場側にはガーデンゲートが設けられており、車を利用する際に便利な歩行者動線が確保されています。
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